五反田フェスティバル2019レポート

ステージの出し物はいろいろ。

五反田の真夏のお楽しみ

暑すぎて、少し閑散としていたような

五反田住民のみならず、周辺エリア&沿線住民の真夏のお楽しみ「五反田フェスティバル」。私、ムネオは、遅めの午後から参戦。

猛暑の中、ロータリーに足を踏み入れようとすると、会場入り口付近のテントから「スケジュールです」との声。ティッシュ配り同様に無視しようと思ったが、目をやると、おそらく女子大生。それならばと、「ありがとう」と一声かけつつ、チラシを受け取り、いざ会場内へ。

ステージには、謎の衣装を着た人たちが舞を披露している。しかし、暑い。

地べたに座るマナーの悪い人がいるので、通路が狭い。

暑すぎて、何となく人出も少なめなような感じ。

ただ、去年は暑いながらも、まあまあにぎわっていたようなするけども・・・。

まあ、それはそれとして、暑すぎるので、いったん帰宅。

夕方のにぎわい具合

夕方から再度参戦! 色街も祭りの装い

風俗街に謎のブース。

自宅で涼んでから、再度参戦。

17時頃にもなると、暑すぎるということもなく、軽くハイボールをいただいて、ふらふらと散策。

ゴリゴリの色街&普段はヤバめの雰囲気の「ゆうらく通り」も、この日ばかりはのんびりムード。とはいえ、なぜだかよく分からないが、ここだけ祭り囃子が響いて、普段と変わらない“異世界感”が漂っていた。

ポールダンスは大盛況

お姉さんが踏ん張る。

帰ろうと思っていたところで、ポールダンスがスタート。

長ズボンのダンサーさんがポールにからまりながら踏ん張っていて、

「ポールダンスって、こういうものか」

と思いつつ、帰宅。

きっと、来年も行くんだろうなぁ。楽しみだ。